ハロウィン
今日はハロウィンなんですねママさんに聞いて知りました。
世間にこれだけカボチャが溢れているのに 今日がハロウィンとは気付かなかったとはパパさんも恥ずかしい男ですな
カボチャといえばシンデレラが馬車で送られていたのが印象深いですが
塩尻市は市をあげてハロウィンパーティーで盛りあがっていますよ。 日本ではハロウィンってあまり お祝いしないのですが 不思議な町です。
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今日はハロウィンなんですねママさんに聞いて知りました。
世間にこれだけカボチャが溢れているのに 今日がハロウィンとは気付かなかったとはパパさんも恥ずかしい男ですな
カボチャといえばシンデレラが馬車で送られていたのが印象深いですが
塩尻市は市をあげてハロウィンパーティーで盛りあがっていますよ。 日本ではハロウィンってあまり お祝いしないのですが 不思議な町です。
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天皇賞ですが、やはりメイショウサムソン、アドマイヤムーンが2強だと思います。サムソンとムーンを1・2着に固定して、シャドウゲイト、ブライトトゥモロー、ポップロック、ダイワメジャーに流します。8点。
馬連は上記2頭+シャドウゲイト、ブライトトゥモローのBOXで勝負。
遊びでムーン、ブライト2頭軸で三連複総流し。結構荒れるレースなので楽しめそうです。
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遂にプライド後の格闘技界が動き始めました。
先日行われたDEEPでは元PRIDEの大物スタッフが集結。また、別路線では日本総合格闘技協会なるものも発足。HERO’S以外にもPRIDE選手の受け皿となりうる組織が誕生しました。選択肢が広がったと言う意味では良い事なのではないでしょうか?
しかしパパさんが一番注目しているのは、皇帝ヒョードルの動向です。UFCに流れるかと思われたヒョードルですが、なんとM-1と2年6試合の契約をしたそうです。M-1と言うと漫才グランプリ参戦?と思われる方も多いと思いますが、こちらはMMA-1の略。純粋な格闘技団体のようです。
ロシアでレッドデビルの試合中心に行っていた同組織にアメリカの投資会社が出資したことで大幅に様変わりし、来年の2月から本格始動する計画のようです。
ルールはPRIDEを下敷きにしており、日本でも試合を開催予定とのこと。打倒UFCの旗手として躍進して欲しいものです。
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ママさんが風邪を引きました
今パパさんは帰りのバスから記事を書いています
普段はママさんに頼り切りなので ママさんがダウンすると大変。
パパさんマンの出番です
早速エスパで夕飯を購入(パパさんが作らないところがポイント)
帰ったら 子供達と遊びながら看病。遊びながら看病ってなんか不謹慎。でも 真面目だよ。
最近は娘がますますママさんに似てきました 独特の眉毛なんて そっくり。娘の為にも 早くよくなーれ
手品ーニャ
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最終的にデュオトーンからの三連複流しとロックデュカンブ、アサクサキングス2頭軸の3連単マルチで流しましたが、2着のアルナスラインは買えませんでした。
アルナスラインは中1週での菊花賞挑戦。3000mはタフなレースであり、いかに実力があっても3着以内は難しいと判断して切りました。いやー参りました。相当強い馬だと思います。パパさん一押しのデュオトーンは出遅れ+道中不利があり実力を出し切れずに終わってしまいました。ただ、オッズ的には次走が狙い目かもしれません。楽しみが増えました。
個人的には8レースに出走したレッツゴーキリシマが強い勝ち方をしてくれたので喜んでいます。馬券も3連複を取れました。ただ、前走ソエ焼があったのがやはり気がかりです。実力はわかったので、しばらく休憩してクラシックに向けて活躍して欲しいと思います。
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今日は友人の結婚式
競馬も程々にして、長野の式場に向かう予定です。
本日のメインレース富士Sはローレルゲレイロ、エイシェイディ、スウィフトカレント絡めて買います。明日の菊花賞はデュオトーン軸で三連複人気どころに流します。
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今日たまたまチュンソフトのHPを見ていたら、待望の新作ソフトが紹介されていました。そのゲームタイトルは「風来のシレン3」。
パパさんはこのゲームシリーズが大好きです。ダンジョンシリーズはいくつかありますが、その中でもチュンソフト完全オリジナル作品のシレンは抜群に面白い。
しかも本作はWIIで発売されるとのこと。前回チュンソフトから発売されたゲームはサウンドノベルの「忌火起草」。これは残念なことにパパさんが所有していないハードPS3から発売されてしまったのだ。PS3は高すぎる。子供が楽しめないゲームには存在価値がない。
最近のチュンソフトはPSPで「街」や「かまいたちの夜」を発売しており、任天堂から遠ざかったいる感が強かったように思う。しかし、一番の期待作「シレン」がWIIで発売されると言う事実はパパさんに衝撃かつ感動を与えてくれた。ありがとうチュンソフト。2008年春まで期待して待つよ!
任天堂は時価総額10兆円越え。遂にNTTを抜いてしまった。ファンを大切にしてきた成果だと思う。
このまま突っ走れ!
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今週はレッツゴーキリシマが走るので、一着固定で厚めに購入する予定。ただし前走で脚が悪そうに見えた、この厩舎(もしくは馬主)はキリシマブラザーズを酷使してしまうところがあるので少し心配だ。
菊花賞は今のところドリームジャーニーとデュオトーンとロックデュカンプの3頭BOXで勝負する予定だ。パパさんお得意の3連複2頭軸総流しも、この3頭から行う予定。オッズにもよるけれども堅軸不在の今回のG1では、馬連、3連複あたりで十分おいしいように思える。
あとは調教を見て決めるが、パパさんは秋競馬になってからメインレースでは万馬券を3週連続で的中させており絶好調なのだ。菊花賞は難解だが、良い流れなのでブログでも予想公開してみるつもりです。
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パパさんは大泉洋が好きである。
はじめて彼を知ったのは「パパパパパフィー」を見た時。当時北海道大学に憧れていた(2年連続で受験に落ちて断念)パパさんは、北海道限定で人気があるというこの芸人が非常に気になった。
しかし、「パパパパパフィー」での彼はそれ程輝いていなかった様に思う。というか、ちょっと外し気味だった。
数年後、彼の存在をすっかり忘れた頃に深夜番組で「水曜どうでしょう」を偶然観てしまった。はじめは大泉が出ているからと言う理由で我慢して見ていた。大して面白いとも思わなかった。実際「どうでしょう」はシリーズによってかなり面白さに波がある。
でも、徐々にこの「水曜どうでしょう」の独特のノリにパパさんは夢中になってしまった。今ではDVDまで買うほどにファンになり、北海道に旅行した時は「どうでしょう」グッズを買いにテレビ局までわざわざ出かけてしまった程だ。すっかりマニア。
いま、パパさんの地元では「水曜どうでしょう」の再放送番組「水曜どうでしょうクラシック」が放送されており、毎週楽しみに見ている。どうでしょうをまだ見たことのない大泉洋ファンには是非観てもらいたい。そんな人いないとも思うが一応お勧めしておく。
ちなみに、北海道旅行に行ったときに買った「大泉洋プロデュースのスープカレー」はかなりうまかった。重ねてお勧めしておこう。
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今日はWBC世界フライ級タイトルマッチで物議を醸す亀田ファミリーについて書いてみる。
世間では色々言われているが、パパさんは亀田家を応援している。ボクシング界に久々に現れたスター選手だからだ。
なんだかんだ言っても、亀田興毅はライトフライ級で無敗のまま世界王者になった男。年齢も20歳と若く将来有望。最近は判定勝ちが多いが、対戦相手のレベルも上がっているのだから仕方がない。
3男の和毅はデビュー前だから実力は未知数ながら前評判はすこぶる高い。兄の活躍を目の当たりにしてモチベーションも高いはず。幻想は高まる。
トレーナーである父親を信じて頑張ってきた3兄弟。家族同士の愛情が深いのは見てとれる。普通に考えれば美談ではないか?
TBSをはじめとするマスコミがそれを利用するのは当然。そして、マスコミのおかげでランキング15位の大毅が世界戦に挑戦できたのだし、亀田と戦ったからこそ内藤の評価も高まった。亀田戦の前に内藤なんて選手一般人はほとんど知らなかったはず。彼も十分亀田人気の恩恵を受けているのだ。
実はパパさんは今回のタイトルマッチを非常に楽しみにしていた。世界王者の内藤は自身のためまた、ボクシング界のために絶対に負けられない一戦だったからだ。結局実力差で内藤が勝ったけれども、大毅として見ればキャリアや年齢から考えれば意義のある敗戦だった。
ただ、負けられないと言う思いから亀田家は反則と言う暴挙に出てしまった。あれは良くなかった、世紀の一戦を台無しにしてしまった。TBSも大毅の「負けたら切腹」などと言うセリフをクローズアップして戦前のあおりに利用していたがあれは良くない。大毅は今回勝つ必要などなかったのに絶対に負けられない状況を作ってしまったからだ。
亀田家がプロレスラーだったら、今まで行ってきた行動には100点満点をつけたい。しかし、プロボクサーとしては減点対象にしかならない。
今回は厳しい処罰が下されたが、この困難を乗り越えて亀田家には是非真のスター選手に育ってもらいたい。彼らは十分努力している。
パパさんが嫌なのは、したり顔で批判だけするマスコミなのだ。TBSはきちんとやることもやっている。亀田家はストイックに努力している。その中で、何もしないで結果論で批判だけしているマスコミが多すぎる。今回の一連の報道を通じてパパさんはそれが一番不満なのです。どうせ、彼らが今後成功してアメリカあたりから評価され始めたら、今度はこぞって持ち上げるんでしょ?
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全く残念だ パパさんが大好きだったPRIDEが突然解散してしまった。社員も全員解雇だそうだ。
PRIDEは約四ヶ月ほど前にUFCのオーナーロレンゾに買収されたばかり。PRIDE10周年に向けて準備中かと思い気や 今回の解散劇。理由は PRIDEの元役員が非協力的だったから ときたもんだ。
これはPRIDE復活を信じて来たファン 選手に対する大きな裏切りだ。
PRIDEの関連会社を装ってUFCが優秀な選手を好きなだけ引き抜き 日本人選手だけが残ったPRIDEは捨てられた。
なめるなロレンゾ!なめるなアメリカだ
日本にはアメリカにない誇りがあるのだ 所詮アメリカにPRIDEは理解できなかったんだな 残念無念なり。
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◎ロッキー・ザ・ファイナルを観ました。数人の知人から勧められたからDVDを借りました。
確か、プロレスラーのマッスル坂井さんもお勧めしており、ちょっと気になっている作品だったのです。
評価6点。良くも悪くもロッキー映画でした。話は一本調子で、ラストは観始めた瞬間からある程度予想がつく。今回のテーマは有名すぎる父親を持ってしまった息子の悩みと、自分の目指す夢との葛藤と言ったところか?
一作目を思い出させるシーンもいくつかあり、ロッキーファンならばそこそこ楽しめる。藤子不二雄の漫画で未来のオバQを描いた作品があったが、それに近い哀愁を感じさせる「ああ、みんな年をとってしまったのね」的な寂しさ。それでも努力して立ち上がるロッキー。ラストシーンはほぼ予想通りなのだが、それでも感動してしまうから流石です。
時間も100分程度で気楽に見れます。やっぱり、一作目の土台がしっかりしているからこそ、続編も楽しめるのですね。
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今日は会社を早退して、月に一度の喘息治療のために病院へ行きました。
パパさんは今年の4月に突然喘息になって、5月には一度入院治療をするほど悪化しました。それ以降は毎日薬を飲んで、毎月病院に通って治療を受けてきたのです。
3日坊主のパパさんも喘息が悪化した時のつらさは二度と味わいたくないので、真面目に薬を飲んで通院しました。その結果徐々に薬も減り、今日は遂にしばらく通院しなくて良いと言われたのです。
パパさんの喘息は植物のアレルギーが原因の可能性が高いので、来年また同じ時期に喘息が発症するかもしれませんが、とりあえず一時的にでも治ったようです。ホッとしました。
ここ数年でヘルニア、喘息、半月板損傷と立て続けに体調を崩して、健康の大切さを痛感しました。
今はダイエットも続けています。健康維持して長生きできるように、なんでも挑戦するぞ。
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今日は水曜日。オチャラ家外食の日です。
ちょっと贅沢に「やきとり大吉」に行きました。娘が生まれる前はちょくちょく行っていたのですが、生まれてからはすっかりご無沙汰。しかし、娘も段々おとなしく出来るようになってきたので、今回は初めて娘を連れていきました。
勿論娘はお酒を飲めません。お酒の代わりに「鳥スープ」を注文。娘は初めての味に興奮し、目をまんまるくしてゴクゴク飲みました。
ママさんは生中。運転手のパパさんはまじめにウーロン茶。
大吉はリーズナブルな割に中々美味。とり肉好きのオチャラ家にとっては天国のようなお店なのです。たっぷり食べて元気一杯。明日からまた頑張るぞ。
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